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Amanda

吐き溜まり。

プラスチックで游ぶ

アマンダです。

どうしても眠れなくて、富江Wikipedia/20150407アクセス)の痛プラバンを作っていたらこんな時間になってしまいました。

 

人気だからと、プラバンを買って早1年、ようやく開封する時がやって来ました。

プラバンをするのは、小学生以来くらいだと思うのですが、難しいですね。どうしてもまっすぐに切れなかったり、焼くときに皺になったり曲がったりしてしまいました。

ものづくりって、難しいんだなあと再認識です。

 

用意するものは百均のプラバンと「富江<全>」。(Amazon/20150407アクセス)

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富江<全>はオススメです。富江Part3と合わせると、既存の富江シリーズを全て読むことができますよ!

そして、プラバンにしたいコマをトレースして200℃に予熱したオーブンで焼くと

 

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こんなふうになります…!小指ほどの富江の完成です!少しバリがあるのでダイヤモンドヤスリで削ります。

他に作ったレミナや富江はちょっと、載せるに忍びないので、次回再トライしたい。

ちなみに、この富江は私のプレートペンダントになる予定です。

白い上に乗せた時よりも、肌に乗せた時のほうがプラバンのシワが目立たず。きれいに見えます。胸元に富江、かわいい。

(焼き上げた時にホクロ忘れた!とがっかりしていたのだけれど、よくよく見たらトレース素材にそもそもホクロが無かった。)

 

メモ

  • プラバンをどうやって切っているの?
  • プラバンをまっすぐに切る切り方は?
  • アルミホイルではなく、牛乳パックや金属板の方が皺にならないかも。
  • 小さめに作るとシワが目立たないぞ。